相互の理解を深める好機 入社以来40年にわたり、工場の自動化に携わってきた生産技術者にエンジニアリング会社を選ぶ際の極意を聞いた。「自社でどうしていいか分からない難しい技術を相談した際に『(前向きに検討していてもできるか […]
三菱マテリアル
社名ロゴを刷新
黒字でシャープに
三菱マテリアルは4月1日、社名ロゴタイプを新たに制定した。ロゴタイプの刷新は、1990年に三菱金属と三菱鉱業セメントが合併し同社が発足して以来、初めてとなる。
新ロゴタイプは、単一色を基調とした旧ロゴタイプとは異なり、赤いスリーダイヤ(三菱マーク)を使用。また、社名部分は、黒字でよりシャープな文字形状に変更した。
同社は新ロゴタイプについて、「技術力をもってグローバル市場を開拓し、重要経営課題である海外での事業推進の更なる発展を図っていくという企業姿勢を表現した」としている。
日本産機新聞 平成29年(2017年)4月25日号
[ ニュース ][ 日本産機新聞 ][ 機械工具業界の出来事 ] カテゴリの関連記事
半導体製造装置の部品メーカーが生産力を高めるため設備投資を強化している。増産を計画している装置メーカーの要望に応えるためだ。半導体需要が増えるなか、装置生産はこれからも右肩上がりで増える。工作機械メーカーは生産性を高め、 […]
機械工具向けAIセールスプラットフォーム「monolyst(モノリスト)」を手掛けるmonolyst(東京都渋谷区、03・6683・4068)はこのほど、AIマスタマッチ機能を拡張した。メーカーと自社で異なる管理品番や品 […]







