400年に向け基盤強化 「『つなぐ』を進化させ、新たな機能を『つくる』こと。そして次の世代への基盤を強化するのが自らの役割」。そう話すのは6月にYUASAの社長に就任した村山英明氏。 実家は板金メーカーで、自ら汎用ボール […]
サイズ拡充 –ユニオンツール –
銅電極用小径エンドミル

ユニオンツールはこのほど、銅電極の加工に特化した小径2枚刃のロングネックボールエンドミル「DLCLB」のサイズを拡充した(写真)。
金型の放電加工に使われる銅や銅タングステンの電極では長時間安定した加工が求められる。DLCLBはDLCコーティングを採用し、優れた耐溶着性と耐摩耗性を実現。銅専用の刃形状にした
ことで、長寿命化を実現した。
今回の拡充ではR0・05~R0・25㎜のサイズを新設。既存のボール半径に有効長のバリエーション24 型番追加し、 全71 型番となった。
日本産機新聞 2020年6月19日
Hexagon Manufacturing Intelligence(Hexagon MI)はこのほど、大阪府東大阪市に新たな拠点を開設した。大阪オフィスとしての機能に加え、三次元測定機やソフトウェアなどを展示し、ショー […]
自動車整備中心にブランド化/近場の商売大切に 富士コンプレッサー製作所(奈良県大和郡山市)は創業80周年を迎えた。1946年の創業以来、耐久性とメンテナンス性に優れたレシプロコンプレッサーを中心に、自動車整備工場から一般 […]






