400年に向け基盤強化 「『つなぐ』を進化させ、新たな機能を『つくる』こと。そして次の世代への基盤を強化するのが自らの役割」。そう話すのは6月にYUASAの社長に就任した村山英明氏。 実家は板金メーカーで、自ら汎用ボール […]
大阪伝動機商組 青年部がゴミ拾い
靱公園周辺を清掃
大阪伝動機商組合の青年部であるODK‐NEXT(耕善彦リーダー、前田伝導機専務)は昨年12月20日、靭公園(大阪市西区)で清掃活動を行い、メンバー12人が参加した。
約1時間にわたってゴミ袋を片手に公園周辺のタバコの吸い殻や空き缶などを回収した。当日は、気温の低いなかでの活動であったが、終了時には参加者の額に汗がにじんでいた。
耕リーダーは「次回の活動は未定だが、今後も清掃などのボランティア活動を続けていきたい」としている。
日本産機新聞 平成30年(2018年)1月20日号
[ ニュース ][ 日本産機新聞 ][ 機械工具業界の出来事 ] カテゴリの関連記事
Hexagon Manufacturing Intelligence(Hexagon MI)はこのほど、大阪府東大阪市に新たな拠点を開設した。大阪オフィスとしての機能に加え、三次元測定機やソフトウェアなどを展示し、ショー […]
自動車整備中心にブランド化/近場の商売大切に 富士コンプレッサー製作所(奈良県大和郡山市)は創業80周年を迎えた。1946年の創業以来、耐久性とメンテナンス性に優れたレシプロコンプレッサーを中心に、自動車整備工場から一般 […]







