気化熱ベストや防爆対応モデル発表 ファン付きウェアの「空調服」を手掛ける空調服(東京都板橋区、03・5916・5320)は2月4~6日の3日間、浅草橋ヒューリックホール(東京都台東区)で自社展示会を開催した。3日間で商社 […]
MEX金沢2023 出展者を募集
12月23日まで
北陸最大の工作機械展
石川県鉄工機電協会(石川県金沢市、076-268-0121)は、工作機械や工具、機器の総合展示会「第59回機械工業見本市金沢(MEX金沢2023)」の出展募集を始めた。募集小間は700小間。12月23日まで。
MEX金沢2023(主催:同協会)は「技術と歩もう 未来への道」をテーマに2023年5月18~20日の3日間、石川県産業展示館(金沢市袋畠町)の3・4号館(1万2884㎡)で開催する。
出展者の対象は、工作機械や鍛圧機械、射出成型機、工作機器、産業用ロボット、油圧・空圧・水圧機器、切削工具、研削砥石、研磨材、自動化・省力機器、精密・光学測定機器、試験機器、通信・情報処理機器、CAD/CAM/CAE/FA用機器など。来場者は4万人を見込んでいる。
MEX金沢は北陸最大規模の工作機械や工具、機器の展示会。今年の5月に開催したMEX金沢2022は、156社3団体(669小間、石川県内54社、県外104社、海外1社)が出展。3万2243人が訪れた。
日本産機新聞 2022年11月20日
全日本機械工具商連合会(坂井俊司会長・NaITO社長)は2月17日、東京都港区の事務局で常任理事会を開催した。今年6月に都内で開く通常総会には全国の組合からの出席を目指すことを確認。全国大会の開催の可否については継続議論 […]
国内の製造業は変化の早さに柔軟に対応しつつ、熟練職人の高齢化や人手不足にも対応しなければならない時代に突入している。そこで注目を集めているのが変種変量生産(多品種小ロット生産)を実現する生産現場。常に変化する市場環境や素 […]






