人手不足や地政学リスク、AIの普及、半導体市場の成長など製造業を取り巻く環境は大きく様変わりしている。こうした環境変化に対応し、販売店を支えるため、商社は物流やECサイトの強化、PBや自動化に貢献する商品の拡充など独自の […]
空研 インパクトレンチの下取りセール
12 月31日まで

空研(大阪府羽曳野市、072-953-0601)は12月31日まで、大型インパクトレンチの下取りセールを実施している。
セール期間中、下取りセール対象機種を購入し、古い大型インパクトレンチを下取りに出すと、購入した製品を値引きする。
下取りセールの対象機種は全部で9種。割引額は、KW-3800P、KW-4500P、KW-3800proXGL、KW-3800ISO-GL、KW4500GLが一台あたり1万5千円、KW-380P、KW-385GL、KW-420GL、KW-40Pが一台あたり1万円。G、GS、GLR、GLSアンビル及びP型もセール対象に含まれる。大型エアーインパクトレンチであれば、メーカーを問わず下取りに出せる。
また、追加特典として「空研オリジナル防寒ブルゾン」も進呈する。
日本産機新聞 2022年9月5日
[ ニュース ][ 日本産機新聞 ][ 機械工具業界の出来事 ] カテゴリの関連記事
ユーザーへの対応時間を創出 –今年最も取組むことは。 AI機能を搭載した見積・受発注システムを開発している。1月に開発に着手し、年末から年明けにかけて完成予定だ。定型業務をAIで自動化し、営業や事務が提案や顧 […]
掲載アイテム数も拡充 –昨年を振り返って。 鋲螺事業の工具販売や管材商材の拡充ほか、デジタル強化も順調に進み、前期の売上高は昨年比と同等ながら、営業利益は増益を確保できた。長年課題だった工具の販売も3億円を大 […]






