相互の理解を深める好機 入社以来40年にわたり、工場の自動化に携わってきた生産技術者にエンジニアリング会社を選ぶ際の極意を聞いた。「自社でどうしていいか分からない難しい技術を相談した際に『(前向きに検討していてもできるか […]
東大阪機工会 3年ぶりに納涼大会

東大阪機工会(橋本寛二会長・橋本工具店社長)は8月5日、ホテル日航大阪(大阪市中央区)で納涼大会を開き、会員やメーカー、商社48人が参加した。
同組合が納涼大会を開催するのは、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で一昨年と昨年中止したため、3年ぶり。
橋本会長は開会のあいさつで、「今なおコロナ禍は続いているが参加頂き、感謝申し上げます」と話した。
ものまねタレント・りょうさんによるものまねショーや、景品抽選会も行われ、盛り上がった。
日本産機新聞 2022年8月20日
[ ニュース ][ 日本産機新聞 ][ 機械工具業界の出来事 ] カテゴリの関連記事
半導体製造装置の部品メーカーが生産力を高めるため設備投資を強化している。増産を計画している装置メーカーの要望に応えるためだ。半導体需要が増えるなか、装置生産はこれからも右肩上がりで増える。工作機械メーカーは生産性を高め、 […]
機械工具向けAIセールスプラットフォーム「monolyst(モノリスト)」を手掛けるmonolyst(東京都渋谷区、03・6683・4068)はこのほど、AIマスタマッチ機能を拡張した。メーカーと自社で異なる管理品番や品 […]






