「好きな言葉はいくつかあるが、今回『正々堂々』を掲げたのは私の生き方であるからです。進むべき道に迷ったときこそ、より積極的で、より困難な方を選ぶ。そして、物事を判断する際には、ただ一つの『本質』を見極めることを何より大切 […]
ロボットテクノロジージャパン2022 3日で4万人が来場
自動化最新技術が一堂


組み合わせ技術も進化
6月30~7月2日にかけてAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で初開催されたロボットテクノロジージャパン2022(主催:ニュースダイジェスト社)は3日間で4万人超の来場者で賑わった。同展は工作機械にロボットを加えたワーク交換やAGV・AMRといった搬送ロボット、物流シーンにおけるパレタイジング・デパレタイジングと搬送ロボットとの併用、センサや各種ハンドなどロボット周辺機器、ロボットシステムを手掛けるSlerなど様々な企業が出展し最新技術を披露した。
近年、国内の製造業は人手不足でロボット活用のニーズが高まっている。日本ロボット工業会によると、産業用ロボットの21年の受注額は1兆786億円と前年比25.6%増と好調で、ロボットでは難しいとされた作業や組み合わせ技術も進化を遂げている。
日本産機新聞 2022年7月20日
共有で終わらせず、先を考える 自分が所属する部や課、ひいては会社がどのような方向に進むのかという未来予想図を描くことは管理職の重要な業務の一つだ。ただ、これだけ先が読めない時代に未来を描き切るのは簡単なことではない。ある […]
山善は、経済的な理由等により、修学困難な学生をサポートすることを目的として、「公益信託山本猛夫記念奨学基金」を1992年に設立し、委託者として支援。今年度は新たに4名の学生が新規奨学生として認定され、11月17日に認定書 […]






