日本産機新聞社/金型新聞社はインターモールド2026ポケットガイドを発刊いたします。そこでご希望の方500名に事前募集でポケットガイドを無料プレゼントいたします。下記リンクにお進みいただき専用フォームよりお申し込み下さい […]
ようこそフレッシュマン 〜機械工具商社の新卒採用〜

コロナ禍で、新入社員研修や入社式も控えざるを得なかった昨年度から一転。3月21日にはまん延防止等重点措置が解かれることもあり、今年は多くの企業が感染症対策をしながら、リアルでの入社式を予定している。また、時節に合わせつつ、新入社員研修を実施するという機械工具商社もある。昨年度と比べて採用人数を増やしている企業も多く、少しずつだがコロナ以前の活気を取り戻しつつあることが感じられる。
一方、オンライン会議などをはじめ、コロナ終息後も続くであろう変化もある。コロナが加速させたインターネットの活用やオンライン展示会などは、これからさらに進んでいくはずだ。ITに明るい世代が活躍できる場は広がりつつある。コロナ前とコロナ後、どちらの力も備えた新たな戦力の登場に、期待が高まる。
日本産機新聞 2022年3月20日
[ ニュース ][ 日本産機新聞 ][ 機械工具業界の出来事 ] カテゴリの関連記事
東陽(愛知県刈谷市、0566・23・1040)は、1月28日、29日の2日間、刈谷市産業振興センターで、恒例の「TOYOワンマンショー2026」を開催した。テーマは「持続可能な未来へ新しい風を─いま私たちがやれること」と […]
『プレスの技能が熟練者の引退で途切れる』、『プレス製品全数の品質管理したい』。そんな要望に応えるのがシージーケー(広島市東区、082・261・9235)の超小型精密卓上カシメ機「TOP‐100D」だ。 プレスするとその荷 […]






