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新年に思う −MOLDINO 増田 照彦 相談役−
プライドを持ち 夢に向かって進む

ときの区切り2021年の今だからこそ
喜びの朝 幸せの一年
「喉元過ぎれば熱さを忘れる」と「あつものに懲りてなますを吹く」の狭間で揺れ、
「我・ファースト」と「赤も青もない一つの大国だ」の狭間で揺れた2020年
細菌の千分の一という目に見えない極々小さなモノや我欲の損得勘定だけでものごとを理不尽に進める風潮が世界中に蔓延したのであれば、今まで人間が見失いかけていた、もともと形のない、目に見えない「愛とか優しさ」でそれらを跳ね返せると信じてみたい
人どこまで優しくなれるか
偶然に現れたんじゃない、目の前の一人の人に「逢えてうれしい」その一人とひとりの人間の繋がり、敬愛し、認め合って、美しいときを重ねてゆけば、明るい日常を創ることもできる その重ねるときを美しいと思えるかどうかは、己の心次第
小さなこと、一人の人などの力は取るに足らないように思えるかもしれないが、蝶のはばたくささやかな撹乱、波動でも遠くニューヨークのセントラルパークの天候に影響を与える、そんなイメージが好きだ
今日一日だけでも、共に夢をみよぅよ
今、大切なことは
現状が何一つ変わらなくとも、視方を変えるだけで、見える景色が変わることを知り、一人ひとりがプライドを持ち己の夢に向かって進むこと ものにありて まして人
新しい年にあたり
一人ひとりの生き方の覚悟が問われている
日本産機新聞 2021年1月20日
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