「好きな言葉はいくつかあるが、今回『正々堂々』を掲げたのは私の生き方であるからです。進むべき道に迷ったときこそ、より積極的で、より困難な方を選ぶ。そして、物事を判断する際には、ただ一つの『本質』を見極めることを何より大切 […]
ベッセル 静電気除去ノズル発売
ピンポイントで除電
ベッセル(大阪市東成区、06・6976・7771)はこのほど、ワークをピンポイントで除電できる「静電気除去ハイパワーフレキノズル」を発売した。
300㎜のフレキシブルチューブで、ノズルの角度を自在に調整することができ、設置するのが難しい場所でも離れた位置からピンポイントでワークを除電できる。
放電針にはチタンを採用し、消耗が少なく長期間安定した性能で使える。圧縮エアーを使ってパワフルに除電できる。電源1台に最大2台を接続できる。
日本産機新聞 平成29年(2017年)11月5日号
[ ニュース ][ 日本産機新聞 ][ 機械工具業界の出来事 ][ 環境機器・工場管理 ][ 製品 ] カテゴリの関連記事
共有で終わらせず、先を考える 自分が所属する部や課、ひいては会社がどのような方向に進むのかという未来予想図を描くことは管理職の重要な業務の一つだ。ただ、これだけ先が読めない時代に未来を描き切るのは簡単なことではない。ある […]
山善は、経済的な理由等により、修学困難な学生をサポートすることを目的として、「公益信託山本猛夫記念奨学基金」を1992年に設立し、委託者として支援。今年度は新たに4名の学生が新規奨学生として認定され、11月17日に認定書 […]






