日本産機新聞社/金型新聞社はインターモールド2026ポケットガイドを発刊いたします。そこでご希望の方500名に事前募集でポケットガイドを無料プレゼントいたします。下記リンクにお進みいただき専用フォームよりお申し込み下さい […]
年頭所感 –三菱マテリアル 執行役常務 加工事業 カンパニープレジデント 田中 徹也–
“ワクワク”をお届け

昨年は新型コロナウィルスの感染拡大によって世界経済が大きく落ち込んだことに加えて、働き方も大きく変わりました。世界中の人やモノがグローバルに移動することを制限されている状況では従来の対面を前提とした商談などは変革を余儀なくされ、製造業におけるサプライチェーンも大きく変化していく事が考えられます。このような状況の中、デジタル技術の活用ニーズが間違いなく高まっていくでしょう。
人々の購買行動はEC(electronic commerce)へのシフトが加速しており、提供するサービスもリアルからデジタルに変化してきています。
当社も高性能・高品質な工具の提供にとどまらず、デジタル技術を活用したお客様サービスを強化することによって、お客様から真のパートナーとして信頼を得る、活力溢れたワクワクする事業体となることを目指してまいります。
本年も多くの皆様に“ワクワク”をお届けできるよう、三菱の総合力を発揮して、お客様の声をしっかりとお聞きしスピーディーにお応えしていく所存です。
日本産機新聞 2021年1月5日
26年度方針を披露 オーエスジーは、2月20日、ホテルアソシア豊橋(愛知県豊橋市)で開催した第113回定時株主総会および株主懇談会で2026年度の重点的取り組みを披露した。 石川則男会長は、「世界の製造業の市場は変動期 […]
人手不足・若者流出も懸念材料 全日本機械工具商連合会・中部ブロック会議が2月24日、都ホテル岐阜長良川(岐阜県岐阜市)で開かれ、愛知県、三重県、岐阜県、静岡県の各団体が集まり、全機工連事業の報告ならびに各地区の景況感や活 […]






