日本産機新聞社/金型新聞社はインターモールド2026ポケットガイドを発刊いたします。そこでご希望の方500名に事前募集でポケットガイドを無料プレゼントいたします。下記リンクにお進みいただき専用フォームよりお申し込み下さい […]
令和上司のすすめ「部下の 力を引き出す」は最高の仕事 −書籍紹介–
飯田剛弘氏著
社員の多様性が求められ、働き方も多様化している中、チームを率いる上司は自身だけでなくメンバーの生産性を高め、成果を上げることが求められる。
本書は、多様な文化背景や経験を持つメンバーに共通の価値基準を持たせ、目標達成に向けて協働する働き方をわかりやすく体系化している。部下への仕事の任せ方や距離の保ち方を詳述。チーム・個人双方で結果を残す鉄則を整理している。育てるプロセスから自身が成長できる勘所も示している。組織のリーダーやマネージャー、社員の育成に携わる人などにお薦めの一冊だ。
【著者紹介】
- 飯田剛弘氏
- ビジネスファイターズ 代表
- 愛知県生まれ。南オレゴン大学卒業後、インサイトテクノロジー入社。インド企業とのソフトウェア共同開発プロジェクトに従事。外資系製造企業FAROに入社後は、アジア太平洋地域でのマーケティングに責任者として取り組む。現在は、中小企業の経営顧問、新規顧客開拓や売上アップなどのマーケティング支援、人材育成の研修や執筆活動など多方面で活動中。著書に『仕事は「段取りとスケジュール」で9割決まる!』(明日香出版社)などがある。
日本産機新聞 2020年12月20日
東陽(愛知県刈谷市、0566・23・1040)は、1月28日、29日の2日間、刈谷市産業振興センターで、恒例の「TOYOワンマンショー2026」を開催した。テーマは「持続可能な未来へ新しい風を─いま私たちがやれること」と […]
『プレスの技能が熟練者の引退で途切れる』、『プレス製品全数の品質管理したい』。そんな要望に応えるのがシージーケー(広島市東区、082・261・9235)の超小型精密卓上カシメ機「TOP‐100D」だ。 プレスするとその荷 […]






