AMRで工程間の搬送効率化 人型ロボット「Pepper(ペッパー)」を始め、飲食店向けの配膳・運搬ロボットなどを手掛けるソフトバンクロボティクス(東京都港区)。工場の工程間や物流倉庫などの搬送に最適なAMR(自動搬送ロボ […]
フクハラのドレン分離装置が好評
売れる6つの特長

空気圧縮機の大型に対応
コンプレッサー周辺機器メーカーのフクハラ(横浜市瀬谷区、福原廣社長、045・363・7373)は、無電源・低コスト・低ランニングコスト・簡単メンテの中、大型コンプレッサー用ドレン油水分離装置「ドレンデストロイヤーLSD・SD・ADPシリーズ」を1万台以上の納入実績を持ち好評を得ている。
主な特長は、
①55~1,100㎾の中・大型エアーコンプレッサーに対応したドレン油水分離装置
②特殊フィルタのみで、ドレン水の油分濃度を清水並みの5ppm以下に処理する
③電源は不要(ADP型は有電源)で、ISO14001認証取得に貢献する
④メンテナンスは簡単で、フィルタ槽を交換するだけでユーザーの廃棄コストゼロ
⑤筒やフタは再利用し、環境に考慮
⑥1万台以上の納入・稼働実績があり、スクリューエアーコンプレッサー専用のLSD型は3機種、大型エアーコンプレッサー対応のSD型は4機種、同ADP型は全5機種を用意している…など。
日本産機新聞 平成29年(2017年)7月25日号
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マグネスケール(東京都江東区、03・6632・7920)の奈良事業所(奈良県大和郡山市)が4月9日、稼働を開始した。当日行われた開所式には関係者約140人が出席。同事業所は、生成AI(人工知能)やデータセンター向けの半導 […]






