気化熱ベストや防爆対応モデル発表 ファン付きウェアの「空調服」を手掛ける空調服(東京都板橋区、03・5916・5320)は2月4~6日の3日間、浅草橋ヒューリックホール(東京都台東区)で自社展示会を開催した。3日間で商社 […]
フクハラのドレン分離装置が好評
売れる6つの特長

空気圧縮機の大型に対応
コンプレッサー周辺機器メーカーのフクハラ(横浜市瀬谷区、福原廣社長、045・363・7373)は、無電源・低コスト・低ランニングコスト・簡単メンテの中、大型コンプレッサー用ドレン油水分離装置「ドレンデストロイヤーLSD・SD・ADPシリーズ」を1万台以上の納入実績を持ち好評を得ている。
主な特長は、
①55~1,100㎾の中・大型エアーコンプレッサーに対応したドレン油水分離装置
②特殊フィルタのみで、ドレン水の油分濃度を清水並みの5ppm以下に処理する
③電源は不要(ADP型は有電源)で、ISO14001認証取得に貢献する
④メンテナンスは簡単で、フィルタ槽を交換するだけでユーザーの廃棄コストゼロ
⑤筒やフタは再利用し、環境に考慮
⑥1万台以上の納入・稼働実績があり、スクリューエアーコンプレッサー専用のLSD型は3機種、大型エアーコンプレッサー対応のSD型は4機種、同ADP型は全5機種を用意している…など。
日本産機新聞 平成29年(2017年)7月25日号
全日本機械工具商連合会(坂井俊司会長・NaITO社長)は2月17日、東京都港区の事務局で常任理事会を開催した。今年6月に都内で開く通常総会には全国の組合からの出席を目指すことを確認。全国大会の開催の可否については継続議論 […]
国内の製造業は変化の早さに柔軟に対応しつつ、熟練職人の高齢化や人手不足にも対応しなければならない時代に突入している。そこで注目を集めているのが変種変量生産(多品種小ロット生産)を実現する生産現場。常に変化する市場環境や素 […]






